私たちが目指すのは社会の生命線になること

10月誕生会

ライフグループ
10月17日(金)ライフグループの10月誕生会に参加させていただきました。


僕自身、7月が誕生日だったので、「参加は来年かなぁ〜」なんて思っていたのですが、「入社がギリギリで誕生日を祝ってあげられなかったからおいでよ!」という、山城代表のあたたかいご好意により、3ヶ月遅れにもかかわらず参加させていただけることになりました。


誕生会がどんな感じで行われているのか知らない僕は、事前に情報収集をするべく、ライフグループのブログで9月誕生会の記事を覗きました。
「男子も女子もたくさんいるしこれは楽しそう!」
記事を見て、期待に胸膨らませたことを今でも鮮明に覚えています・・・。


当日の夕方、「そろそろ準備して向かおう」と席を立ち上がった瞬間、同僚の宮島氏より告げられた言葉があまりに衝撃的すぎて、膝から崩れ落ちました。
宮島:「杉森さん、今日男祭りっす」
杉森:「・・・。」
杉森:「きゅ、急にお腹の調子が・・・。」
こんなやりとりをしながら気持ちを奮い立たせ、会場へと向かいました。


ドキドキしながら会場に着くと、話の通り男子のみ!(笑)
しかし、みなさんいい人ばかりで話も弾み、日頃聞けない他グループ会社の情報も収集できました。また、山城代表からもたくさん貴重なお話をしていただき、大変有意義な時間を過ごすことができたので、来月も行っちゃおうと思います!(呼ばれていませんが笑)


今回の誕生会で感じた事。それは、会社全体が大きくなっても“ライフグループの本質は変わっていない”というところ。8年前、僕がライフラインで働いていた頃から見れば、従業員数も10倍近くに膨れ上がり、企業としても大きく成長しています。しかしながら、“社会の生命線”になるという根本的なところはブレていないと山城代表のお話を聞いて改めて感じた次第です。
会社ごとの取り組みももちろん素晴らしいのですが、全社が同じベクトルで、さらにスピード感をもって物事に向き合えるグループはそうそうありません。僕は、再入社という形で戻ってまいりましたが、本当に入社して良かったと感じることのできる会になりました。


buzzpoint inc
杉森 透 (ちなみに、シマシマが僕です!)
ライフグループ