私たちが目指すのは社会の生命線になること

金沢城リレーマラソンに参加しました。

金沢城リレーマラソン
5月11日(日)は母の日でしたね。皆様、どのように過ごされたでしょうか?

日頃の感謝を伝えれたでしょうか?

私は、母親にはケーキを渡しましたよ!

次回は、父の日ですね。

父の日は、いつも忘れられがちですよね〜!

母がいて父がいるから自分がいる。

父親にもしっかりと感謝の気持ち伝えましょ〜!「元気に育ててくれて、ありがとー!!」ってね。

そこで、元気な体を使う企画を開催しました。

ライフグループで去年より参加している‘KJM‘(金沢城マラソン)に参加!!

最高の天気!と、最高の仲間たち!が揃い、ライフグループの金沢城マラソンがスタートしました。

今年はハーフマラソンで、2チームでの出走です。

まるで、24時間テレビのチャリティーマラソンマラソンを見ているような感動がありました。

マラソンに参加した山城代表の後ろを私は走らせていただきました。

途中に「やばい、死ぬ〜!」と言いながらですが、最後まで一歩も歩かずに走りぬかれました。

その姿を見て、さすがは代表!「どんなに辛くても最後までやりぬく!、辛い事があっても最後は自分自身との戦い!」という事を代表の背中から教えていただいたような気がします。

今年は、50位という結果を残すことができました。

青春という汗をかき、一生懸命に走り、絆というタスキを仲間に渡す、そして心を支える応援団!

その中で生まれたのが「感動」でした。

私は、順位も大事ですが、こうしてライフグループ全体が仕事の種類関係なく集まり、一つの事を協力し合う光景は最高の思い出です。

色々な職員がいて、そしてそれが交わることでいろんな色を作れる。ライフグループはそんな会社です。

仲間という最大の武器を再確認させていただいた金沢城マラソンだったと思います。

金沢城マラソンに参加された皆様、お疲れ様でした。

LI竹田

金沢城リレーマラソンライフグループ